The Blue of Cool Breeze – ver12.0

Icon

2次元空間における人物の写像及び心情的付加情報の投影技法に関する研究

Thunderbird 1.0 日本語版(ついに)登場

Mozilla Thunderbird 1.0 日本語ページ

もう年内には出ないんじゃないかとすら思いましたが、予告通りリリースされました。

そういえば、そもそも私の電子メールデビューは大学の演習用 DEC Alpha 上の Digital UNIX で動いていた Netscape 3.0 付属の Netscape Mail でした。

その遠い子孫とも言える Thunderbird。

結構当時の面影を残していて、懐かしかったりします。

鶴亀メールからの乗り換えを視野に入れて、ぼちぼち使っていきます。まずは常駐して新着メールチェックをする拡張機能を探さないとね。

2 Responses

  1. あやね より:

    うちは、鶴亀に乗換えで行こうかと。
    導入が楽!それで良いのではと。
    使い勝手もまぁ良しってことで。
    Eudoraは昔使おうとしてなんかイヤだった気がするので却下しました。
    Thunderbirdは、インストールがメンドイっぽいので止めました。少々問題もありそうなので・・・。

    ただ、鶴亀もメールの保存方法がちょっとなぁ?と行った感じですが・・・。しばらくは様子見です。

  2. 弧月@管理人 より:

    Thunderbird は、設定関係を Documents and Settings フォルダ以下に保存するのが好ましくないなぁ。せめて設定の保存先を変更できたらいいのに(メッセージのストア先は変更できますが)。

    でもスタンダードな使用感は好きです。
    絞り込みや検索フォルダなどを活用すれば、日頃あまりしっかりメールを整理しておかなくてもすぐメールを見つけられますよ。

    そうそう、メアド入力しなくてもコメント投稿できますよ。Movable Type 設置当初は必須でしたが今は無くてもかまいません。

Leave a Reply